syousetukaninarutameno (kyogensha) (Japanese Edition) por Yu Kurona

syousetukaninarutameno (kyogensha) (Japanese Edition) por Yu Kurona

Titulo del libro : syousetukaninarutameno (kyogensha) (Japanese Edition)
Fecha de lanzamiento : January 23, 2018
Autor : Yu Kurona
Número de páginas : 208

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Yu Kurona con syousetukaninarutameno (kyogensha) (Japanese Edition)

【アイコンとフキダシを中心に、マンガのように読めるトークノベル作品!】
ポルノ小説に限らず、一般小説でもライトノベルでも「エッチな要素」は魅力的なエッセンスですよね。
でもこのエッチな部分、いざ書こうとすると意外と難しくありませんか?

「どうすれば読者を興奮させられるのかな」
「やりすぎて引かれてしまわないだろうか……」
「エッチな小説に挑戦してみたいけど、どんなルールがあるの?」

そんな皆さまのために、小説投稿サイト『トークメーカー』様のご協力を頂いて、プロ作家・イラストレーター・編集者による「エッチと下ネタの上手な使いかた」座談会を開催いたしました。

本書は座談会のリアルタイムの面白さを再現しながら、さらに読みやすいように加筆修正を行ったものです。
目次に目を通して、気になったテーマだけチェックするのも良いと思います。

エッチの世界は奥が深いですが、その入口さえ間違わなければ、きっとゴールは近いはず!
あなたのエッチな創作の、ささやかなサポートになれましたら幸いです。

※本書は平成29年12月26日より三日間、トークメーカーにて開催されました『共幻社座談会 「エッチと下ネタの上手な使いかた」』を電子書籍用に編集いたしました。

《目次》
【1】エロ小説家になった理由(黒名ユウ)
【2】男性向けと女性向けエロの違い
【3】読者を欲情させる技術
【4】ボーイズラブとエッチ
【5】BL小説家・編集者になった理由 (須藤安寿 )
【6】欲情を引き出すとっておきの言葉
【7】キスをエッチに演出する方法
【8】熱さと冷たさを上手く使おう
【9】エロ漫画とエロラノベの比較
【10】理想を思い切り投影しよう
【11】エッチの魅力的な事後表現
【12】エッチを書くのは恥ずかしい?
【13】クリエイターを目指した理由 (広瀬コウ )
【14】ティーンズラブとエッチ
【15】TL小説に挑戦した時のこと (高波一乱 )
【16】執筆における性欲との付き合いかた
【17】エロラノベ作家になりたいという方へのアドバイス
【特集1】官能小説における企画書のポイント
【特集2】企画書が通ったあとの流れ